フロント部分の錆落としをしてパテ埋め。
下回りの錆を落とします。
この錆はほんの一部です。
下回りの錆はひどくまだまだ錆落としが必要です。
リアの下部の錆落としをします。
リアの下部の錆はかなりひどいですね。
10t動車のエアー排気バルブにエアーガンを繋げて掃除に使う計画でしたが、タンク容量が少なく、エンジンをしょっちゅう廻さなくてはならないのでちょっと失敗です。
油圧タンクの錆落としです。
フィンがあるので、ワイヤーブラシを使い手で錆落としをしなくてはならないので、時間が掛かります。
錆落としをしたところから、少しずつJIS5674のグーレー色のさび止めを塗布します。
グレーのさび止めも意外と合いますね。
この油圧ユニットの錆を落として、さび止めを塗るのに、約2工数はかかりました。
このペースだとやはり、レストアが終わるのは1年はかかりそうです。
リア下側の錆を落としたところからJIS5674のグーレー色の錆止めを塗ります。
下回りの錆落としは、殆どワイヤーブラシを使い手で錆を落としますので時間が掛かります。
リア下側のデファレンシャル周りの塗装にもまだ時間が掛かりそうですね。
リア下側の錆を落としたところからJIS5674のグーレー色の錆止めを塗ります。
砂箱です。
息子が一生懸命何度も水を入れて洗っていました。
砂箱も乾かしたら錆止めを入れる予定です。
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更新日時 2012年02月28日

協三工業製10t動車レストア記録-1