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更新日時 2019年07月03日

 北海道庁旧本庁舎は、かつて北海道庁の本庁舎として建築された煉瓦造りの西洋館である。「旧道庁」や「道庁赤レンガ庁舎」、「赤レンガ」などと呼ばれ、親しまれている。重要文化財(1969年3月12日指定)。 館内は北海道開拓関係資料を展示・保存する北海道立文書館等として一般に公開されているが、一部は隣接する現道庁の会議室として現在でも使用されている。北海道(道庁)にとっての象徴的存在であり、広報番組などのタイトルにしばしば「赤レンガ」が用いられている。1888年(明治21年) 赤れんが庁舎完成。
北海道庁旧本庁舎
@北海道庁旧本庁舎。
@北海道庁旧本庁舎。
A北海道庁旧本庁舎。
正面玄関。
A北海道庁旧本庁舎。
正面玄関。
A北海道庁旧本庁舎。
正面玄関腰壁部分の焼きすぎ煉瓦。
A北海道庁旧本庁舎。
正面玄関の赤煉瓦。イギリス積み。
A北海道庁旧本庁舎の軒下の鳩胸煉瓦。
A北海道庁旧本庁舎。
B北海道庁旧本庁舎。
C北海道庁旧本庁舎。
D北海道庁旧本庁舎内部1階廊下。
D北海道庁旧本庁舎内部の知事席。
D北海道庁旧本庁舎内部知事室の来賓席。
D北海道庁旧本庁舎内部の会議室。
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出典: 「国土地理院の電子国土Web(地図画像)『札幌市』を掲載」
煉瓦構造物 北海道庁旧本庁舎