更新日時 2020年12月19日

自然の神秘が味わえる 野々島
 自然の神秘が味わえる 野々島:面積0.56平方km、人口約70人。島名については、島内の熊野神社にある承応年代(17世紀中頃)の鐘には「布島」と表記されている。また、江戸時代の地誌『奥羽観蹟聞老志』には「納嚢島」とある。塩竈市の出先機関である浦戸諸島開発総合センター(別名:ブルーセンター)、宮城県漁業協同組合塩釜市浦戸支所、浦戸診療所、諸島で唯一の学校である浦戸第二小学校、浦戸中学校があり、浦戸諸島の行政・生活の事実上の中心である。また、島のいたるところに洞窟や野仏があり、夜鳴き地蔵、「椿のトンネル」などの名所がある。毎年8月14日には野々島納涼盆踊り花火大会が開催される。
@野々島空撮風景。
A野々島空撮風景。
A野々島空撮風景。
B野々島空撮風景。
C野々島空撮風景。
D野々島空撮風景。蔭田島。
D野々島空撮風景。蔭田島。
E野々島空撮風景。
F野々島空撮風景。
G野々島空撮風景。
H野々島空撮風景。
I野々島空撮風景。
J野々島空撮風景。
K野々島空撮風景。
L野々島空撮風景。
M野々島空撮風景。
N野々島空撮風景。
塩釜港のフェリーターミナル。野々島往復1,160円。
@フェリーとうら。
@野々島船着き場。
@塩竈市浦戸諸島開発総合センター、菜の花うらとラウンジ。
@浦戸診療所。 @公衆トイレ。
A島の至る所に人工の洞窟がある。
A島の至る所に人工の洞窟がある。
A神社の鳥居。 A野々島の人道。
B野々島の熊野神社。
C野々島の工事用の仮設の道路。
D野々島の漁港。
D野々島の漁港。
E野々島の切り通し。
E野々島の菜の花と池。
F野々島自然塾。
G野々島の震災後の堤防。
G野々島の震災後の堤防からの風景。
H野々島の夜泣き地蔵。
I風の丘の桜。
J浦戸集中学校。
K野々島と寒風沢間の渡船乗り場。料金は無料。
L野々島の震災後の堤防。
L野々島ラベンダーjk&b。
L至学館大学付属幼稚園。池。
M長浜(学校浜)浦戸小中学校の学習に使います。
M長浜(学校浜)
N椿の小道。
O新奥の細道。
O野々島のぬこ。
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出典: 「国土地理院の電子国土Web(地図画像)『塩竈市』を掲載」