更新日時 2015年01月23日

廃線探索 尻手短絡線
 尻手短絡線(貨物線):どこか廃線探索をしようと日本鉄道旅行地図帳を見ていたら、尻手短絡線が廃線を示す青色になっていたため、廃線探索に行きましたが、レールの表面が削れていて、信号機も表示されています。これは間違いなく現役の路線で現在も使われている様だ。なので、廃線探索と書いたが、現役線探索になってしまた。なので撮影は踏切からの撮影となりました。尻手駅は南武線の本線のほか、浜川崎駅方面の支線(浜川崎支線、旅客案内では「南武支線」)、および新鶴見信号場への支線(尻手短絡線、貨物列車専用)が当駅から分岐している。4・5番線にはホームが設置されていないが、4番線が尻手短絡線の本線、5番線が尻手短絡線の待避線となっている。浜川崎支線・尻手短絡線経由で新鶴見信号場 - 浜川崎・川崎貨物・東京貨物ターミナル駅方面を結ぶ貨物列車が使用している。
尻手短絡線(貨物線)
尻手駅 - (新鶴見信号場) - 鶴見駅
@尻手短絡線(貨物線)の江ヶ崎踏切より撮影。起点より0.283km。
A尻手短絡線(貨物線)の二ヶ領踏切より撮影。起点より0.435km。
B尻手短絡線(貨物線)の矢向第3踏切より撮影。起点より0.595km。
C尻手短絡線(貨物線)の矢向第4踏切より撮影。起点より0.710km。
D尻手短絡線(貨物線)の矢向第5踏切より撮影。起点より0.835km。
E尻手短絡線(貨物線)の最厳寺踏切より撮影。起点より0.917km。
F尻手短絡線(貨物線)・南武線の日枝だ踏切より撮影。
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