更新日時 2017年01月25日

送水口博物館&ソーハク浴衣祭り
送水口博物館
【開館日】毎週木曜日隔週土曜日
【開館時間】14時〜19時
【入場料】入場無料
【所在地】東京都港区新橋2-11-1
      村上建物ビル5階
【電話番号】 03-3591-2188
【交通案内】JR山手線新橋駅
日比谷口SL広場前から徒歩5分
本日は旧大和新潟店から救出した送水口を磨くイベントです。
(2017年01月21日)
旧大和新潟店の送水口。送水口博物館の館長が自ら救出に出向いて救出した送水口です。青銅製ですが長い年月風雨のさらされて輝きを失って錆びています。
(2017年01月21日)
ピカールで磨き始めました。消防署のピカピカの採水口もピカールで磨いているようです。館長とAYAさんが磨いています。
(2017年01月21日)
約3時間ほど磨いた状態です。ようやく一部輝きが復活してきました。このペースだとあと3回ほどかかりそうですね。
(2017年01月21日)
旧大和新潟店の送水口のSIAMESE.CONNECTIONのプレート。下部の水車のマークは村上製作所の紋章。
(2017年01月21日)
Sの文字を一生懸命磨いてようやくSの文字だけが輝きを取り戻して来ました。このSの文字だけで1000回くらいは歯ブラシでこすっています。
(2017年01月21日)
約3時間で私が磨き上げた成果です。このペースだと裏面も含めるとあと、金ぴかになるには10時間位はかかりそうですね。
(2017年01月21日)
送水口の展示部品類。
(2017年01月21日)
館長の奥様が製作されたミニチュア作品です。
(2016年08月20日)
本日は送水口博物館のソーハク浴衣祭りなので展示品が階段の踊り場に展示されています。
(2016年08月20日)
本日は送水口博物館のソーハク浴衣祭りなので展示品が階段の踊り場に展示されています。
(2016年08月20日)
本日は送水口博物館のソーハク浴衣祭りなので展示品が階段の踊り場に展示されています。
(2016年08月20日)
屋外に出された送水口、採水口等の展示品です。
(2016年08月20日)
定礎:平成二十七年十一月吉日。
株式会社村上製作所。
創業八十周年記念。
送水口博物館開館の協力者の名前が載っています。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階屋内の展示品です。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階屋内の展示品です。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階屋内の展示品で、送水口的近代史、送水口的現代史。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階屋内の展示品で、送水口の種類、送水口の隣人たち。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階屋内の展示品で、送水口(採水口)観察・鑑賞の愉しみ。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階の屋上手摺りに村上製作所の水車マークが付けられた、仕切弁が耐候試験で設置されています。
(2016年08月20日)
送水口博物館5階に来館者500人記念の展示品。
(2016年08月20日)
ソーハク浴衣祭りが始まります。
(2016年08月20日)
送水口のホースを取り付けるデモンストレーションを行っています。ホースがねじれないように、送水口側のネジを回します。
(2016年08月20日)
あやさんの送水口のプレゼンです。
(2016年08月20日)
ねねさんの粘菌のプレゼンです。粘菌にも興味が出てきましたが、老眼で小さいのが見えないので、マクロ撮影出来るデジカメを買わなくてはなりませんね。
(2016年08月20日)
送水口博物館内で宴会が始まりました。会費1800円。浴衣を着てきた人は1000円。
(2016年08月20日)
これは、樹脂で造られた送水口の1/6ミニチュア模型です。本物の質感があります。
(有)BABYsue代表金谷さんが製作しました。
(2016年08月20日)
キムチさんの奄美大島のプレゼンです。
(2016年08月20日)
SAKIさんのプレゼンです。飛び出し坊やのプレゼンもありました。私も密かに飛び出し坊やを撮影していますが、まだ、枚数が少ないので未公開です。
(2016年08月20日)
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出典: 株式会社村上製作所