更新日時 2018年10月09日

ベタ藤原さんと行く横須賀軍港巡り
 ベタ藤原さんと行く横須賀軍港巡り:2018年09月22日にベタ藤原さん主催の機関車運転会を行い、翌日に濃いメンバーと横須賀の軍港巡りを行いました。東京湾の入口に位置するため江戸時代から国防の拠点とされ、大日本帝国海軍横須賀鎮守府を擁する軍港都市として栄えた。現在もアメリカ海軍第7艦隊横須賀海軍施設および海上自衛隊自衛艦隊・横須賀地方隊および陸上自衛隊武山駐屯地・久里浜駐屯地などの基地が置かれている。また自衛隊関係の教育施設(防衛大学校、陸上自衛隊高等工科学校)も置かれている。
前日の機関車運転会の記念撮影です。その時のベタ藤原さんのユーチューブ動画リンク。
@海上自衛隊自衛艦隊指令部に停泊する艦艇。潜水艦救難艦。
A自衛隊の元潜水艦救難艦。 A護衛艦「あきづき」型DD-116「てるづき」
A自衛隊のタグボート。
A海上自衛隊の施設。この門関係は古そうだが戦前の物か?防空壕?らしき物も見える。
A岸壁に廃線跡のレールが残存。横須賀線と繋がっていたか不明。調べたが詳細は解りませんでした。
A岸壁に廃線跡のレールが残存。
A岸壁に廃線跡のレールが残存。
B岸壁に廃線跡のレールが残存。
B海上自衛隊施設に砲弾の貫通跡?の構造物が置いてあった。
B岸壁に廃線跡のレールが残存。
C岸壁に廃線跡のレールが残存。ダイヤモンドクロッシング。造船所とのクロス?
C日立パワーソリューションズの田浦工場。元造船所?
C岸壁に廃線跡のレールが残存。
 D船越隧道。要石に電気関係の設備が取り付けられている。扁額に取り付けないだけでもましか。要石が有るので元は煉瓦造りの隧道と思われる。
E船越隧道の脇に旧隧道が残る。反対側は金鳳山景徳寺の境内に貫通している。
E船越隧道の脇に旧隧道が残る。 E船越隧道の脇の横穴。風が吹き抜ける。
F海軍水雷学校跡。
G横須賀線田浦駅の煉瓦隧道。
H横須賀造修補給所。N-4倉庫。
I相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
J相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
K田浦には煉瓦構造物が意外に多く残る。現在は国有地となっている。
L相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
L相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
L深田サルベージ建設。フックが格好良いですね。
M相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
Mラフタークレーン。 M海軍のマークが入った消火栓。
M海軍マークが入った消火栓の近くに古そうな消火栓。
N相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。ダイヤモンドクロッシング。
N相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
N相模運輸倉庫専用線(米軍田浦専用線)の廃線跡。
Oトンネル内に横穴を塞いだ跡が残る。
P建物の後ろに煉瓦構造物が見える。隧道の入口か?
Q横須賀線の隧道。 Q廃レールを使用したU字溝の蓋。
R新逸見隧道。
S横須賀市内で実際に使われた消火栓。
S海軍の消火栓と海軍の蓋。
@横須賀線の踏切から撮影。ここから先は単線。
A横須賀駅。
B戦艦陸奥の主砲。
B護衛艦いずも。建造費用は1,139億円。 大きさは戦艦陸奥と戦艦大和の中間ぐらいの大きさ。
C横須賀軍港巡り。 D米軍施設内の煉瓦倉庫。
D海上自衛隊の潜水艦艦隊は米軍基地の一角に有ります。
D日本の潜水艦隊。
Eミサイル駆逐艦「マッキャンベル」DDG-85
E弾道ミサイル防衛駆逐艦「ステザム」DDG-63
ミサイル駆逐艦「マッキャンベル」DDG-85
ミサイル巡洋艦「シャイロー」CG-67
Eニミッツ級航空母艦「ロナルド・レーガン」はこの日は入港していませんでした。
E艦船の磁気を帯びた船体の消磁設備だそうです。
F住友重機の横須賀ドック。 G清掃工場だそうです。
 H護衛艦てるづき(DD-116)は、海上自衛隊の護衛艦。あきづき型護衛艦 (2代)の2番艦。艦名「てるづき」は、「照りかがやく月」に由来し、旧海軍の秋月型駆逐艦2番艦「照月」や海上自衛隊の護衛艦隊初代旗艦を務めた護衛艦「てるづき」など伝統ある名称であり知名度が高いことから選定された。なお、この名を受け継ぐ日本の艦艇としては3代目に当たる。
H護衛艦てるづき(DD-116)
主要兵装:高性能20mm機関砲×2、VLS装置一式、魚雷発射管×2、哨戒ヘリコプター。
H新旧の潜水艦救難艦。
I人工的に掘削された水道。
H深田サルベージ。 J特務艇「はしだて」型
J補給艦:「ときわ」護衛艦:DD-110「たかなみ」・DDG-174「きりしま」・DD-111「おおなみ」
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
出典: 「国土地理院の電子国土Web(地図画像)『横須賀市』を掲載」
出典:海上自衛隊ホームページ