更新日時 2015年11月16日

 発酵の里神崎を巡る のんでみっぺぇ北総号コース:出発日:2015 年 11 月 14(土) 両国駅(7:49 発) ⇒ 南酒々井駅(9:07 頃着)飯沼本家・試飲とお買い物 ⇒ 南酒々井駅(10:35 頃発) ⇒ 銚子駅(11:46 頃着)地酒の臨時販売・銚子セレクト市場お買い物 ⇒ 銚子駅(13:30 頃発) ⇒ 下総神崎駅(14:36 頃着) 〜 貸切バス 〜 鍋店蔵見学・道の駅 発酵 の里こうざき 〜 貸切バス 〜 下総神崎(17:40 頃発) ⇒ 両国駅(19:31 頃着) 食事:昼食1回付(おつまみ弁当) 募集人員:110名 旅行代金:両国駅発着 おとな1名様9,600円。南酒々井駅(約 88 分停車)では、「(株)飯沼本家」で試飲・買い物。銚子駅(約 106 分停車)では、「東薫酒造(株)」「守屋酒造(株)」の地酒の臨時販売・銚子セレクト 市場での買い物・街歩。下総神崎駅から「貸切バス」で「鍋店(株)」の蔵見学と「道の駅 発酵の里こうざき」で買い物。
両国駅3番線の通路に両国駅歴史展が展示されていますが、撮影禁止なので掲載は止めておきます。
 両国駅(りょうごくえき)は、東京都墨田区横網一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京都交通局(都営地下鉄)の駅。駅構造はJRの駅は東西に出入口があり(階段の位置はホームの両端ではなくやや中央寄り)、駅舎は高架下にある。ホーム横にはターミナル駅の面影を残す駅舎とホームが残されている。3番線ホームへは西口からしか入れず、また通常は閉鎖されている。また、旧4・5番線は現在は保線基地となっていて、架線が撤去され列車が入線することができなくなった。
旧4・5番線は保線基地になっている。両国駅に係留中の保線車両。
のんでみっぺぇ北総号。
のんでみっぺぇ北総号の車内の雰囲気です。 のんでみっぺぇ北総号の日本酒の銘柄。
1番は乾杯用でもうおちょこについであります。と言う事は1人おちょこ1杯ずつです。
9番から12番の銘柄。 お弁当にお水2本が付いています。
何時もの飲み鉄メンバーです。
おちょこストラップももらえます。 前回参加のご夫婦も今回も参加です。
南酒々井駅に到着です。
車内禁煙なので、列車が着くと喫煙タイムです。 JR東日本千葉支社のお姉さんと撮影。
(株)飯沼本家の酒蔵です。
社長さんの説明。 試飲です。
お酒の壺を利用した土留め。 煉瓦がありましたが、刻印は無し。
おちょこストラップ。 桐箱?に入ったお酒を買いました。
民芸品の展示もあります。
おつまみもあります。 2階屋根裏の展示室。
工場内の神社です。
社長の自宅でしょうか? 応接室です。
工場内の雰囲気です。
お酒の醸造タンクです。 木造の古い建物。
古民具の展示。
 南酒々井駅(みなみしすいえき)は、千葉県印旛郡酒々井町馬橋にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)総武本線の駅である。
 南酒々井駅駅構造は島式ホーム1面2線を有する地上駅。ホームは嵩上げされていない。駅舎とホームは跨線橋で連絡している。佐倉駅管理の無人駅で、ホームから跨線橋をわたると旧駅舎を撤去した広い跡地に小さな簡易駅舎がぽつんと建っている。簡易駅舎の中には待合所とトイレがあり、待合所には乗車駅証明書発行機、簡易Suica改札機が設置されている。
南酒々井駅に停車中の のんでみっぺぇ北総号。
列車に戻ってもまだ飲みます(笑)
銚子駅に到着しました。
トイレに行っている間にみんなとはぐれてしまいました。
銚子の醤油工場。 良い色の送水口ですね。
濃い酒を飲み過ぎたので、ハイボールとウーロン割でお弁当を頂きます。
下総神崎駅でバスに乗り換えです。
不動の直売です。
排水で冷やしているのかと思ったら・・・ 関係者です。
醸造のタンクです。 麹米です。
工場内です。
お酒の発酵です。
木造の梁です。
道の駅で休憩です。
また飲み会です。 ご夫妻は千葉で下車。
最後の集合写真です。 発泡酒を開けたら8割が吹き出して無くなりました
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
発酵の里神崎を巡る のんでみっぺぇ北総号コース