お昼に金浦国際空港2階でで食べた食事です。豆腐とキノコのチゲです。

6000ウオンなので日本円にして480円ぐらいです。安いですね。

機内でも食べたのであまりお腹はすいていませんでしたが、それでも食べられます。

私が行った前日は、マイナス17度まで気温が下がったそうなので、辛いものを食べて身体を温めます。
ソウル市内のホテルの近くのお店です。
韓国語なのでお店の名前は分かりません。

メニューも韓国語なので、韓国語が出来る人と行かないとこの様なお店には行けませんね。
夜なので当然ビールを飲みます
(笑)
「CASSビール」は,OB社独自の醗酵工法で100%非加熱処理で製造したビール。
新鮮な味わい、爽快なのどごしを表現。1994年生まれの若い歴史のビールです。
CASSビールのイメージはより若く、より熱情的に、より挑戦心を原動力した若いビールです。
韓国ソウルではもっとも売れているビールです。
定番のキムチです。
韓国のキムチは乳酸発酵していてちょっと酸っぱいですね。
おかわり自由です。
私はどちらかと言うと日本の東海漬け物のキムチの方が好きです。
キュウリと青唐辛子です。
先っぽをちょっとかじりましたが大丈夫でした。
平べったいきしめんみたいなのが入っています。
おかわり自由です。
カクテキ。
おかわり自由です。
夜はいも鍋です。これもそれなりに辛いです。

お鍋の名前を聞きましたが、韓国名で聞いたので忘れました(笑)
JINRO(ジンロ)の焼酎です。20度ぐらいなのでそのまま飲めます。
ミネラル豊富で口当たりまろやかな割り水は、まず、1000度の高温で焼いた竹炭でろ過した後、殺菌効果に優れると言われる「銀」含有竹炭※で更にろ過して仕上げます。酒精は連続蒸留機で蒸留した焼酎の原液を竹炭ろ過して雑味を除去。割り水と焼酎をブレンドした仕上げの段階で、竹炭浸漬し、ミネラル成分を増加させます。アルコール度数も20.1度になった事で、より一層まろやかですっきりしたおいしさに磨き上げました。
お鍋の最後はご飯を入れて食べます。

最初はおかゆみたいなのにするのかと思いましたが、つゆはありません。

出汁飯みたいなものですかね。
ホテルの朝食はバイキングです。
お昼は安城市の現場近くのアヒルを食べさせてくれるお店です。
このお店も韓国語だけです。
水キムチ?
暖かいスープかと思いましたが、冷たかったです。
これも参鶏湯なのですかね?

でもこれアヒルですよね?
味付けは薄いため、塩を混ぜながら食べます。
夜は空港で食事です。

空港内のお店は日本語の書かれているメニューや写真があるので頼みやすいです。

店員のおばさんも日本語が出来る方がいます。
帰りなのでビールも飲みます。
焼肉の本場、韓国で人気の高いOBビール社のビールで、低アルコール志向の強い日本の消費者も受け入れやすいビールと言える。
※低アルコール志向の方:軽いのみ口でスッキリしたのどこしです。 ※爽快な味わい:料理の味を引き立てます。
韓国ではキムチ類が必ず付いてきますね。
焼酎も飲みました。
「眞露チャミスル」は、1998年韓国で発売以来、2005年12月までに94億瓶を売り上げ、シェア5.5割以上を誇る韓国NO.1焼酎です。2006年2月に、焼酎によりマイルドな味わいを求める韓国の嗜好変化を受けて、アルコール分を21度から20.1度に変更し、ラベルデザインも一新してお客様の支持を不動のものとしています。日本でも、韓国への旅行者の増加や韓国ブームにより、韓国本場の「チャミスル」の人気が高まっています。
豆腐などが入ったチゲです。
豆腐・きのこ・たこ
海鮮チゲです。
かに・たこ・えび・貝その他
戻る Copyright (C) 2008-2016 hotetu.net All Rights Reserved
外部から直接リンクで飛んできた方は右ホームページリンクへ http://www.hotetu.net/ 歩鉄の達人

更新日時 2011年01月23日

韓国料理(2011年1月18日〜19日)