更新日時 2022年06月17日

龍崖山のマンガン鉱山跡
 龍崖山のマンガン鉱山跡:飯能市茜台の龍崖山に有ったマンガン鉱山。埼玉県の鉱山は武甲山の石灰岩採掘が有名で有るが、廃鉱山を含めると埼玉県はマンガン鉱山が最も多く飯能市から秩父市にかけて、1960年代から1970年代にかけて盛んに採掘された。マンガン鉱山は小規模の鉱山が多かった。
@龍崖山公園の駐車場に車を駐車して探索をスタート。
A龍崖山のハイキングコース入口。
B熊よけの鐘が有ったが市街地近くで熊が出るの?と思ったが穴の中に熊の糞が有った。
C燧山山頂。
Dマンガン採掘坑跡。
Dマンガン採掘坑跡説明看板。
Dマンガン採掘坑跡。
Dマンガン採掘坑跡内部。
Dマンガン採掘坑跡内部。
Dマンガン採掘坑跡内部から入口側見た景色。
Dマンガン採掘坑跡終端部。坑道は直線で約40m。
E近くのマンガン採掘坑跡。
E近くのマンガン採掘坑杭口。
E近くのマンガン採掘坑内部。
E近くのマンガン採掘坑終端部。こちらは奥行き30m位か?
E近くのマンガン採掘坑終端部より杭口側を見る。左側は分岐。
E左側の分岐は数mで行き止まり。
Fこの辺りにいくつかの杭口を発見。
Fこの杭口は奥行きが無い。
F2個目の別の杭口。
F2個目の別の杭口も奥行きが無さそうだ。。
F3個目の別の杭口。
F3個目の別の杭口は少し奥行きがあり内部に入れる。
F3個目の別の杭口を降りた場所。
F4個目の別の杭口。
F5個目の別の杭口。
F5個目の別の坑道がこの周辺で一番奥行きが有った。
F5個目の別の坑道。
F5個目の別の坑道。分岐も有った。
F5個目の別の坑道内部に熊の糞と思われる物を発見。(狸の糞?)
F5個目の別の坑道内部で熊の糞と思われるのを発見したのでこの先は深入りしなかった。
G登山道が崩れて丸太で補強している。
Gその下は坑道だったのか?
H龍崖山山頂。
H龍崖山山頂。
H龍崖山山頂から見る景色。
I最初の坑道から少し離れた別の場所のマンガン鉱山跡。人工物が有る。
I人工物の上の窪みらしい場所を調べたが埋まっているようだ。
I杭口が半分以上埋まっている別の杭口。
I別の杭口内部に入り込む。
I別の坑道内部。
I別の坑道内部。
I別の坑道内部。
I他の杭口見たいな窪みを発見。
Iこの窪みのような物は奥行きが無かった。
Iここにも杭口を発見。これも杭口が埋もれている。
I杭口にカメラを突っ込んで撮影。
Iこの辺で一番大きな杭口を発見。
Iこの杭口は入口は埋もれていないが内部で一部崩壊している。
Iこの辺で一番大きい坑道内部。
Iこの辺で一番大きい坑道内部。
Iこの辺で一番大きい坑道内部終点部。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
出典: 「国土地理院の電子国土Web(地図画像)『飯能市』を掲載」